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 FUJIFILM X-Pro1

 欲しいカメラである。

プロも認める高画質な写りは素晴らしい。

定評あるフジノンレンズの表現力が優れている。

それに加えて、ハイブリットマルチファインダーの進化は喜ばしい。

ファイダーを覗いた時のクリアな見え味が優れている。

撮る喜びを感じるカメラで、好きなカメラです。


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大手カメラメーカーの最新機種がでました。

メーカーの威信をかけた製品でお勧めです。

プロカメラマン御用達のキヤノンとニコンでは

プロ向けに「D4」や「EOS-1DX」といったハイエンド機を用意しているが、

その下のクラスとしてプロのサブ用途やメイン、ハイアマチュア向けのフルサイズモデルもある。


それが「ニコン D800」と「キヤノン EOS 5D Mark III」だ。




狙ってというべきなのか、同じ日(3月22日)に発売されているのも面白い。

ともに上位モデルよりも画素数の多い撮像素子を採用することも共通している。

ニコン D800は3630万画素

キヤノン EOS 5D Mark IIIは2230万画素


先代機種とあまり変らないが画素数を大幅にアップしたD800と、

ボディー周りを中心に基本性能を向上させたEOS 5D Mark III。

カメラの基本機能や性能は確実に向上しており、本格的に写真を撮りたい人の要求に確実に応えてくれる、

使って安心感を得られるカメラでもある。

有効画素数が結構違うので、画質についてはちょっと気になるところです。